お風呂
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【大洞窟温泉忘帰洞】名湯と太絶景に浸りながら、ここでしか過ごせない特別な時間をお楽しみいただけます
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【玄武洞】ありのままの自然を体験できる天然洞窟風呂
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【磯の湯】磯に打ち寄せる波の音を聞きながらゆっくりとお入りいただける温泉です
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【滝の湯】天然の岩肌を流れ落ちる滝の音を聴きながら湯船に浸かれば那智の滝が思い浮かぶことでしょう
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【ハマユウの湯】砂浜で潮風をうけて花を浮かせる「ハマユウの花」のように元気で美しくなる源は良質の泉源
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忘帰洞 その大洞窟の中の湯に浸りながらここでしか味わえない絶景を、ぜひお確かめください
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忘帰洞 名湯と大絶景に浸りながら、ここでしか過ごせない特別な時間をお楽しみいただけます
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忘帰洞 波の音を聴きながらごゆっくりお寛ぎください
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忘帰洞
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忘帰洞 忘帰洞紀州藩主の徳川頼倫公に「帰るのを忘れさせるほど」と誉めて名付けられました
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忘帰洞
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【玄武洞】洞窟温泉「玄武洞」大自然が作り出した神秘的な温泉に入ると心も洗われる思いです
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【玄武洞】海の音を間近に聞きながら、大自然に心癒されます
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玄武洞
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玄武洞
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玄武洞
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洞窟温泉『玄武洞』の入口
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【磯の湯】泉質が良くリピーターに人気です♪
料理
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【夕食バイキング/例】ディナービュッフェ「熊野CUISINE」
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【夕食バイキング/例】マグロの兜とカマのロースト香草風味 ニース風
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【夕食バイキング/例】三重県産牛モモ肉ローストビーフ
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【夕食バイキング/例】お造り(イメージ)
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【飲み放題/例】生ビール・和歌山県の地酒・焼酎・ワイン・ウィスキー・果実酒30種以上をご用意
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【バイキング/例】
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【バイキング/例】お子様に人気のデザート
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【バイキング/例】
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【夕食バイキング/例】2024年7月にバイキング会場がリニューアル!
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【夕食バイキング/例】2024年7月にバイキング会場がリニューアル!
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【夕食バイキング/例】熊野の海の幸が勢ぞろい!
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【夕食バイキング/例】熊野の海と山の幸を使ったお料理をご用意
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【夕食バイキング/例】釜揚げシラスをのせた熊野ピッツァ
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【夕食バイキング/例】社長考案★浦島めし
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【夕食バイキング/例】マグロメンチカツのミニバーガー
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【夕食バイキング/例】漬け鮪の冷静パスタ
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【夕食バイキング/例】カツオのたたき
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【夕食バイキング/例】地元野菜を使用した天婦羅
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【夕食バイキング/例】食後のお楽しみ♪スイーツも充実!
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【朝食バイキング/例】和歌山県や熊野地方の地元食材をたっぷり使用!
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【朝食バイキング/例】お茶漬けバイキングもご用意
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【山上館】前菜・お造り・陶板(鍋物)等の旬の食材を使ったこだわりの会席料理/例
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【山上館】レストラングリーンヒルのパフォーマンスキッチン。山上館限定の特別ビュッフェメニューを堪能/例
外観・施設
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外観。ひとつの半島が丸ごとホテル!
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山上館に向かうエスカレーター『スペースウォーカー』
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浦島名物『スペースウォーカー』。山上館宿泊の場合は圧巻全長154m/高低差77mのエスカレーターで32階フロントへ!
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浦島丸(送迎船)。勝浦港観光桟橋から宿までは可愛らしい亀さんの船で約5分 ※桟橋近くに専用駐車場あり(送迎船が動いていない時は宿直行の送迎車で宿に向かいます)
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狼煙山遊園。山上館から続く散策路を歩くのもおすすめ!熊野の山々をバックにした町並みと太平洋のパノラマが広がります。遊歩道は夕日も朝日も見られる絶景スポット!
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狼煙山遊園
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狼煙山遊園。山上館から続く散策路
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狼煙山遊園からの風景/例
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本館ロビー
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センターモール売店
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本館売店
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カラオケバー(本館 ※有料)
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ゲームコーナー
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ゲームコーナー
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ローソンホテル浦島店(本館1階)
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フードホール。午前中はモーニングセット、昼食には定食や丼物など、朝食・昼食でご利用いただけます/例
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【館内居酒屋/例】美成(みなり)。まぐろの味には自信あり。秘伝のたれを使ったまぐろ丼は絶品
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【館内居酒屋/例】海つばめ。地産地消を追求した、那智勝浦近郊の海の幸、厳選した地酒をご堪能いただけます
ご予約時の注意点
【0~2歳児をお連れのお客様】
0~2歳児は無料(寝具・食事なし)です。
ゆこゆこ予約センターにてご予約ください。
ゆこゆこナビゲーターへ
お気軽にご相談ください。
ゆこゆこ予約センタースタッフは豊富な情報からお客様のご希望に合う宿・施設をご提案するナビゲーター(通称ゆこナビ)です。お客様に寄り添い、お求めの施設情報をご案内いたします。
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※9:00~21:00受付(年末年始以外)
※17時以降および土日は特に混み合います。
宿コード: 8851